
本日、日経新聞に広告を出させていただきました♪
以下、FACEBOOKで書いた内容です♪
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本日、日経新聞に「自分で自分の機嫌をとる習慣♪」の広告が掲載されました♪ 半五段広告で大きく、宣伝していただき、感謝感激です♪
この本では、
私が20年研究してきた、幸せになる方法、自分の機嫌のとり方について、お伝えしています♪
経営者やスポーツマンなど、結果を出す世界で生きる人は、結果を出すために、自分の機嫌をとるスキルを持つことが大切です♪
結果を出し続けるためには、厳しい仕事や練習を続けられる心の状態にする必要があります。それが、自分で自分の機嫌をとることです♪
何より、本書の主張である「上機嫌とは幸せそのものである」と気付くと、機嫌の重要度が一変します♪ 機嫌が幸せなら、瞬間瞬間の機嫌を良くすることを考えれば、誰でも幸せを感じやすくなります♪
そして、その「機嫌」を良くする習慣を、身につけて、自分を「機嫌転換」できるようになると、さらに幸福な人生を送れるかもしれません♪
ピンと来た方は、ご一読いただけたら幸いです♪
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吉川充秀の公式サイトのこの、ブログでは、副題を「上機嫌に生きるヒント」にしています。私の日常生活でどう「機嫌転換」をしているのかを具体的にお伝えしています♪
その「機嫌」の考え方と、テクニックを集めたものが、この本です♪
「自分で自分の機嫌をとる習慣♪」に、実例として名前を掲載した、秋田県のまもるんるんさんには、この本をお礼に差し上げました♪ 早速、この本を読んで、
「吉川さんのブログを読んでいるので、スイスイ読めます」と言っていました♪ このブログで伝えていることを体系的にまとめていますからね♪
また、私の、このブログを読みに来る人には、
「このブログを読むと、ほっこりする。仕事のイヤなことを一瞬忘れられる」のだそうです(笑)。心の清涼剤になっているのかもしれませんね♪
普通に生きていると、知らず知らずに不機嫌になっていきます。この本にも書きましたが、不機嫌は波動が重たいので、重力のように、不機嫌波動にはまると、出るのが大変なのです。不機嫌波動は続きやすいという特性があります。
だからこそ、自分で自分の不機嫌に気づき、そこから脱出する術(すべ)を持つことが必要ですね♪
昨日、中学二年生の次女が、ぼやいていました。
「勉強めんどいわー。学校、まじで●●だわ。」と(笑)。
「自分で自分の機嫌をとる習慣♪」を読むと、自分の世界は形容詞と形容動詞で決まることがわかります。すると、
「メンドイ」とか「KUSO」という表現は無意識に使わなくなります。もし、どうしても使いたいときには、「重たい言葉を、使っている」と認識しながら、意図して使うようになります。すると、「今は一時的に感情を吐き出すために、あえて『めんどい』とか、『KUSO」という表現を使っている」と、自覚できます。そして、一時的に重たい言葉を吐いて、感情を吐き出してリセットして、軽い波動領域に浮上できるようになります♪
無意識に使っている形容詞と形容動詞が、自分の世界を創ります。そして、多くの場合が、それは「不機嫌な現実という世界」です・・・。
同じ現象界という世界でも、上機嫌な人と不機嫌な人がいます。すべては、自分のものの見方、考え方、解釈で、その世界を創っています。そのことがわかれば、自分で自分の機嫌をとって、自分の望む現実を創ればいいですね♪
そんなお役立ちをしたくて、今回、「自分で自分の機嫌をとる習慣♪」を出版いたしました♪
皆さんの日々の生活に役立つ本だと、多少自負して出版しました♪ 皆さんが、「この本の中のことを実践したら、上機嫌の時間がグーンと増えた♪」、そう思ってもらえたら最高に嬉しく思います♪
No Gomihiroi, No Life♪I love myself♪
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コメント
2 replies on “日経新聞に「自分で自分の機嫌をとる習慣♪」の広告を出稿しました♪”
ゴミ拾い仙人吉川充秀 様
公式ブログサイトにアップされた、「機嫌転換」というコトバは、今のジブンの「足らなさ‼︎」へのメッセージ性を感じます。
「機嫌転換」のチカラを意識し育んで、「機嫌万象」みたいな四文字熟語もいいカモなと思いました。
「足りない」と考えると、自己肯定感が下がるので、「上機嫌になるには、機嫌転換なる技術を使ってみたら面白いかも♪」って思えたら、さらに面白い現実になります♪