パナマでゴミ拾い♪~ゴミ拾い中に話しかけてくれた住民と仲良く交流~

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昨日、パナマに入りました♪ 75カ国目の渡航です。人口200万人の大都市パナマシティに一泊。パナマの人口が430万人なので、いかに過密化、都市化しているかがわかります。パナマでは、パナマ運河、そして、旧市街と言われるカスコビエホをゴミ拾い♪

40分ほどのゴミ拾いでしたが、声をかけてくれる人と、英語やカタコトのスペイン語でお話をしながら、楽しく過ごしました♪ この人は近所のバルでバーテンダーをしているそうです。ゴミ拾いを見て、キレイにしてくれてありがとう、素晴らしいとたくさん言われました♪ 早速Instagramでつながりました♪

ニカラグアにはうんちのオムツのゴミがいくつも落ちていましたが、パナマでは、ウンチにまみれたであろうパンツを発見(苦笑)。このテのゴミが落ちていることから、「民度」がわかっちゃいます(苦笑)。

たんまりゴミを拾えました♪ パナマの旧市街は★4.5と言ったところ。芝生の生えたちょっとした空き地にゴミがたくさん。そして、穴ぽこがあると、そこもゴミがテンコモリ。

夕食にレストランに入ろうとしたら、たくさーん話しかけてくれた駐車場の管理をしているお兄様。パナマにある日本食レストランで働いていたみたいで、焼きうどんとかマグロとか、日本語でよくメニューの名前を知っていました。この人も、ゴミ拾いをしている私を見かけて、「ゴミ拾い素晴らしい、日本はリンピア(キレイ)だ。」と言ってくれました♪

イカスミの入ったコロッケ、珍しい♪ 

スカートステーキという名前のメニュー。お肉が柔らかくて美味しい♪ 中南米は、お肉を食べれば間違いないかも♪ 

パナマでのメインは、パナマ運河。昼間に見に行きました♪ が、本日は時間がないので、パナマ運河の話は省きます(笑)。 本日の朝5時10分に、パナマのサンブラス諸島の宿の人が車で迎えに来ます。このサンブラス諸島は、電気もない、水道もないという原始的な生活をしている先住民の島なんだとか。そんな「究極の体験」、楽しみです♪

どちらかの極端の経験をすると、その間の経験は想定の範囲内♪ そうすれば人生の自由度が思いっきり広がります♪ これが私の旅の目的の一つ♪

そして、もう一つはまぁるい社会を創ること。その参考事例の一つとして、サンブラス諸島の原住民の暮らしを見て、コミュニケーションをはかってきます♪

No Gomihiroi, No Life♪I love myself♪

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